美容院でのヘアトリートメント

美容院でのヘアトリートメントは

やっぱり最高です!

 

 

 

髪の毛を簡単にツルツルにするならちょっと良い値段のトリートメントを使うのが早いですね。

 

 

 

安いコンディショナーを使うより値段の高いヘアトリートメントを使った方が確実に手触りが良い髪になります。

 

 

 

ただし、その手触りがずっと続くわけではないのでその点には注意しましょうね。

 

 

 

持続力という点ではどんな高級ヘアトリートメントでも足りません。

 

 

 

一番良い方法は美容院でヘアトリートメント施術を受けるのです。

 

 

 

これだと1週間くらいはツルツルとした良い手触りが続きます。私はたまに美容院でヘアトリートメントを受けているんですがいつもその効果は1週間程度・・・それ以上はトリートメント効果が続きません。

 

 

 

美容師もそう言っているのでたしかです。

 

 

 

それでも1週間程度は美容院でトリートメントしたときのすべすべつるつる感が持続するのだからいいと思いますよ。

 

 

 

自宅でヘアトリートメントをしても次のシャンプーまでの間しか効果は持続しませんからね・・・。

 

 

しつこく残り意外とやっかいな襟足の髪の毛

襟足の髪の毛を伸ばし過ぎると衣服と絡むケースが多くなってきて、時に強く引っ掛かってかなり痛い思いをした事もあります。

 

 

私が若い頃は襟足を伸ばす、いわゆるウルフカットが人気の時代でしたから、当然私も挑戦したのですが、先に書いた様に痛みが頻発してしまい、結局普通の短髪が一番、と止めてしまいました。

 

 

襟足の髪の毛は意外と伸びるのが早く、その後節約の為にセルフカットに切り替えると、その部分の切り残しが目立つ様になってしまいました。

 

 

セルフカットの弱点はやはり頭の後ろから首筋にかけての死角部分。合わせ鏡を見ても全ての部位がチェック出来る訳では無く、仕上がりが良く分からないケースもあるのです。

 

 

 

それに加えて髪の毛の伸びが早い襟足部分ですから、綺麗に仕上がったと思って他人にチェックしてもらうと、数回前からカットを免れ伸び放題となっていた襟足の髪の毛を指摘され、恥をかいてしまうパターンも良くありました。

 

 

現在はセルフカット時でも意識して肩口からバリカンを入れ、襟足の髪の毛が残らない様気を付けています。

 

 

 

髪の毛常にもつれていた子ども時代

今は髪の毛がもつれているなんていうことはありません。

 

 

 

運動した後などにはあるのですが、櫛などで梳かしていけばすぐに直ります。ありがたいことです。子どものときは毎日もつれていましたね。

 

 

 

これはどうしてもどうにもできないことだったのです。

 

 

 

私の洗面所には常に「もつれとき」というアメリカで買った髪の毛のためのスプレーがあったのですが、そういうスプレーを髪の毛に振りかけてもなかなかもつれは解けませんでした。

 

 

 

たまに週末に母が何時間もかけて私のもつれてできた「お団子」髪を整えるという作業をしていました。

 

 

 

でも子どもの髪の毛って細いせいかすぐにもつれてしまうのですよね。毛糸と細い糸と比べてみたら細い糸の方がもつれやすいのは一目瞭然ですが、髪の毛も一緒です。

 

 

 

今はずいぶんと髪の毛が固くて太くなったものです。

 

 

 

その分パーマはかかりにくいみたいですけどね。でも良いのです、つねにサラサラのもつれなしの髪の毛でいられることは私にとってありがたいことなのです。

 

 

 

 

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